なぜ生きる-毎日の繰り返しにどんな意味があるのだろう?-

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なぜ生きる-毎日の繰り返しにどんな意味があるのだろう?-

ついに85万部突破したロングセラー。

生きるうえで必ず直面する「なぜ生きる?」の疑問。毎日が同じことの繰り返しで、そこには一体何の意味があるのか?生きることに意味があるのか?ということに対して解を提示する。

1万年堂出版というところは浄土真宗親鸞会が運営する出版社です。

コメントにもあるように、ただの勧誘としても読めてしまうので、そのあたりはちゃんと認識した上で読むことをお勧めします。

著者

明橋大二、伊藤健太郎(著)高森 顕徹 (監修, 監修)

口コミと購入

とにかくものすごいレビューの数(賛否両論です)なんですが、参考になる口コミ、レビューを少々ご紹介(amazonより)

はっきり言ってこれは宗教への勧誘本です。冷静に考えてみると「なぜ生きるのか」に対する答えを求めるほうがおかしいんだと気がつきました。

「なぜ生きるのか」を考えて泥沼にはまり込むより「自分は如何に生きるか」を考え今自分にできることからはじめたらいいんだと気づきました。

確かに勧誘本と言ってしまえばそれまでですが、この方のように気づきを得ることができたというだけでも、価値はあると思います。

他にも多くのレビューがあるので、こちらからチェックしてみてください。

本を読むならKindelの方が絶対お得なんですが、みんな意外に知らないんですよね。

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↓こちらにもたくさんレビューがありますよ↓
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