ホリエモンの赤裸々な自叙伝「我が闘争」

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我が闘争

生意気な拝金主義者というレッテルを貼られ、挙げ句の果てには刑務所に入ることになった男の自叙伝。

いつだった、孤独だった。でも、誰かと分かり合いたかった。それでも、僕は闘い続けてきた。

だから今、もう一度宣戦布告する。

幼少期、九州での窮屈だった時代、憧れの東京、東大時代、恋、起業、結婚、離婚、ITバブル、近鉄バファローズの買収名乗り、衆議院選挙への立候補、ニッポン放送株の買い占め、時価総額9000億円、ライブドア事件、逮捕、検察との闘い、服役、出所という波乱万丈の人生送り、そして、新たなステージへ。

著者

堀江貴文

口コミと購入

参考になる口コミ、レビューを少々ご紹介(amazonより)

さすがに頭の出来の違いと語りの巧さを実感させられる内容です。グイグイと引き込まれ、グングンと著者の人生にのめり込んで、気付くと彼の考えに共鳴してしまっている。

ライブドア事件の顛末というか内部事情がかなり書かれていて頓悟する場面が多かった。

堀江氏と同じ72年生まれだが、あまりにも前年代の人たちの自伝を読んでいるようで…

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