叛徒-江戸川乱歩賞作家下村敦史の待望の書-

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叛徒-江戸川乱歩賞作家下村敦史の待望の書-

「闇に香る嘘」の江戸川乱歩賞受賞作家の第二作目。家族をめぐる贖罪の警察小説。

新宿署の通訳捜査官・七崎隆一は、息子が殺人事件の犯人である可能性に直面し、通訳するべきか否か、究極の選択を迫られる。

1度目は正義のため、2度目は息子のため、男は正真正銘の裏切り者=叛徒

江戸川乱歩賞を受賞した下村 敦史さんってこんな人

1981年京都府生まれ。1999年に高校2年生で自主退学し、同年、大学入学資格検定に合格。

2006年より江戸川乱歩賞に毎年応募して、2014年に9回目の応募となる『闇に香る嘘』で第60回江戸川乱歩賞を受賞した人物。

著者

下村敦史

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