将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!-口コミ

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将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!

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大反響で3.5万部。こどもの学力がグングン伸びるメソッドを受験のプロが解説。

みなさん、本こそ最高の知育教材ですよ。

知ってますか。どうして東大生の親は読み聞かせを大切にしていたのか。

幼少期の読書習慣こそが、こどもの地頭力の土台となる。本格的な勉強は後回しでいい。どんな教材やテキスト、ドリルよりも語彙力、文章理解力、集中力、思考力などが身に付く。

こんなことが書かれています。

  • 徒然草の音読で成績が上がったビリ中学生
  • ラノベ読破で進学校に合格した子
  • 語彙が豊富な子は自己表現力が違う
  • 読者から広がる本物の知的好奇心

読みだけで頭が良くなる厳選本145冊も紹介されています。

著者

松永 暢史

口コミと購入

参考になる口コミ、レビューを少々ご紹介(amazonより)

たぶん本当です。学歴とか経歴とか抜きに、現代文のテストが強かったり報告書がきちんと作成出来たりする方がいます。私自身も日本語が決して上手ではありませんが、本を正しく読むことの大切さは、大人になった今も身に染みて感じています。読書はまさに、全ての基礎です。

子どもに読書をさせたいと思っていましたが、この本で理路整然と本を読むメリットが書いてあったので、「読み聞かせ」と読書がいかに学力に大切なのがよくわかりました。

もうすぐ2歳になる男の子の母です。「子どものため」に何かしてあげなければいけないとは思っていても、何をしていいのかわからず、焦っていました。読むだけで頭が良くなるなんて、「本」って最高ですね。

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本を読むならKindelの方が絶対お得なんですが、みんな意外に知らないんですよね。

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