おまめごとの島-中澤 日菜子

小説

年間ベスト級に良かった。と早くも絶賛の声が!

image

次代を担う新鋭が紡ぐ家族と他人の絆物語。

デビュー作の「お父さんと伊藤さん」から、さらに成長をとげた著者の書き下ろしの長編。

 

  • 恋と結婚をあきらめたあらフォー女性
  • 家庭から逃げたいアラサー主婦
  • 過去をひた隠す30代イケメン

不器用な大人たちの笑いと感動あふれる小豆島が舞台の家族と他人の「絆」小説。時にはコミカルに、時にはシニカルに繰り広げられる物語になっています。

「家族」って何だろう? いちばん大事なものって何だろう?などを考えさせられる小説で読みごたえあること間違いなし。

 

著者

中澤 日菜子

2013年『お父さんと伊藤さん』で第8回小説現代長編新人賞を受賞。この「おまめごとの島」はそれに続く第二弾です。

 

口コミと購入

口コミ、レビューのチェックと購入はこちらから

 

   

本を読むならKindelの方が絶対お得なんですが、みんな意外に知らないんですよね。

今日だけ!Kindel日替わりセールをチェック

人気タイトルを40%OFF~ Kindle月替わりセール

ポイント10% Kindleセレクト25