任侠書房 笑いと涙。日本人の忘れかけた人情がここに

もう読みましたか?ごぞんじ阿岐本組がつぶれかけた会社・組織の機器を救う。

任侠シリーズが続々重版。

スポンサーリンク

任侠書房

image

累計30万部突破。

任侠シリーズが今度は出版社を立て直す。

アマゾンで1位獲得。

兄弟分の組から倒産寸前の出版社経営を引き受けるところから物語は始まります。

ひと癖もふた癖もある編集者たちとマル暴の刑事も絡んでトラブルだらけ。

そんな、状態で出版社を立て直すことはできるのか?

著者

今野敏

口コミ

参考になる口コミ、レビューを少々ご紹介(amazonより)

任侠シリーズ第一弾。『とせい』の改題。既に第二弾、第三弾を読み終えているが、この第一弾もそれらに負けず劣らず、痛快で、時にホロッと涙が溢れそうになる作品だった。

重厚な作品が好きな方には、おそらく物足りないかもしれないが、私のような人間ドラマ系が好きなタイプには非常に読みやすく、面白いと思う。

美容院に置いてあったマンガ本を読んで単行本も読もうと思い購入しました。

任侠シリーズは全て読もうと決意させられる面白さであった。

スポンサーリンク
↓こちらにもたくさんレビューがありますよ↓
にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク