99%の社長が知らない銀行とお金の話

できる社長が教えてくれる会社のお金の増やし方 

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99%の社長が知らない銀行とお金の話

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多くの経営者から驚きの声が届いています。

知っているかどうかで天国と地獄の差がつくと言います。

あなたはこれらのことを知っていますか?

  • 銀行の経営統合、どっちの口座を残せばよいのか
  • 金利と人件費、もったいないのはどっちなのか
  • 担保・個人保証を外すマジックフレーズとはなんなのか
  • 支店長代理と係長、格上はどっちなのか知っていますか

この本を読めば分かります。

そして、あなたはこんな考え方が間違いだと知っていますか?

  • 赤字の会社には、銀行はお金を貸してくれない
  • 無借金経営をすべき
  • 融資を受けるときは、担保や保証をとられるのが当たり前
  • 借り入れた一部を定期預金にしないと借りられない
  • 一度抵当権がつけられたら、外すことはできない

著者

小山昇

口コミ

参考になる口コミ、レビューを少々ご紹介(amazonより)

あっという間に読み切ってしまいました。

「これは知らなかった!」「ここまでやるのか!」といった話しが随所にありました。

無借金よりも借り入れがあった方が良く、強い会社を作る。

これが役に立ったというのなら経営者はもっと学ぶ必要があり、勉強が足りない経営者の筈。

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