大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる

今、東大生が一番読んでいる本がこれ。 

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大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる

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大好評で6万部突破。

東大生が一番読んでいる本。

東大生のような学生からビジネスマンまで、幅広い層から好評を得ている本。

例えば、こんな声が。

  • 本棚に置いて何度も読み返したい
  • 経済学部での副読本として役立った
  • 図解入りでわかりやすかった
  • 数学がわからなくて経済学に挫折したひとにおすすめ
  • 新聞やニュースよりさらに深い知識が学べた

中国株の下落の原因や、オリンピック景気の動向など、この一冊でニュースの本質が見えてきます。

著者

井堀 利宏

口コミと購入

参考になる口コミ、レビューを少々ご紹介(amazonより)

簡単に読めるのは読めるのですが、面白みには欠けると思います。内容が無機質な感じです。

経済数学は絡んでいないので新入学者や因数分解もわからない人でもニュースをより理解するためび必要な基本が学べるのでいいと思います。

他の経済学の入門書に比べ、やや専門的な内容が書かれている風に思いました。

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