出世する人は人事評価を気にしない-なぜあの人は出世する?

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出世する人は人事評価を気にしない-ただの出来る人では部長になれない-プロは知っている昇進の真相!

たちまち3刷!

出来る人では部長になれない。

こんなことが書かれています。

  • 業績のぱっとしない人が上に行く不思議
  • 会社の中で競争ルールは2度変化する
  • 優秀なパーツの先には役職定年が待っている
  • 役員に上がるヒントは、ダイエットの本の中にある
  • 使われる側で評価されるスキルと使う側で必要な能力は別
  • 本当の採用試験は40代から始まる

現場でできると評判の人や、人事評価の高い人が冷遇されて、業績が今ひとつな人や、周りからの評判のよくない人が出世する。
はたまた、品行方正な人ではなく、トラブルメーカーが抜擢されたりする。そんな経験ないですか?
そう、そんな話は会社の中でゴロゴロしていると思います。

これって実は決して、その人が、おべっかや世渡りが上手いからだけではないんです。

「使う側」と「使われる側」には大きな壁があって、それを理解しなければ、どんなに「できる人」でも課長レベルで頭打ちになるんです。
また、人事評価ばかり気にするような働き方だと、50代になったときに待っているのは役員の椅子ではなく、役職定年なんです。

その秘密がこの本を読めば分かります。出世を考えている人なら必読の書。

著者

平康 慶浩

価格

850円(税抜)

口コミと購入

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ところで「もっと速く本が読めるようになったら」・・・そう思ったことはありませんか?
実は、、、たったの60分で速読をマスターする方法があるのですが・・・

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