全盲の僕が弁護士になった理由-松坂桃李でドラマ化決定-

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全盲の僕が弁護士になった理由-なぜ彼は、光を失っても絶望せず、笑って生きられるのか-

どうして全盲の彼は笑って生きられるのか?

12歳で視力を失いながらも弁護士を目指し、8年をかけて司法試験に合格する。どんな逆境にあっても人生を楽しむ、そんな生き方にせまる。

困難と戦う全ての人に読んでもらいたい、汗と涙の奮闘記。

感動の声が続々届いています。

  • これを読めばあなたの人生は間違いなく変わります。そんな力を持った一冊。
  • 反省しながら読みました。自分も頑張らなくちゃと思いました。
  • 今苦しくて逃げ出したいと思う人がいたらぜひご一読頂きたい本です。
  • 苦労を感じさせない明るさのある書きっぷりが良い良書です。
  • たった一度の人生です。思いっきりあがいてみましょ。

著者

大胡田誠

口コミと購入

口コミレビューをご紹介。amazonより。

ただただ「凄い」の連続だった、「だから無理」より「じゃあどうする」を地で行った人物。迷ったら買ってください。

目が見えないというハンデがあると、普通なら多々諦めるところですが、この著者は諦めません。夢に向かって、時にはくじけそうになっても、最後にはやり遂げてしまうという、その精神力に脱帽です。

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